人の温もりを感じられる会社。
メリハリをつけて自身も成長
ドライバー
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播磨 HARIMA
千住営業所
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CAREER STEP
- 2026年4月入社
- 2026年6月千住営業所 ドライバー配属
INTERVIEW
- 現在の業務
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仕事とプライベートの両立
2026年4月に入社し、現在は千住営業所でタクシードライバーとして乗務しています。Uber、GO、DiDiなどの配車アプリを利用してご乗車いただくお客様が多く、さまざまな場所へお送りしています。どこに行こうか迷ったときは、新宿や渋谷など、都心方面に向かうことが多いです。勤務は8時に出庫し、翌日の3時過ぎ頃に営業所へ戻ることが多いです。仕事が終わって始発が動き始めたら自宅に帰り、お昼頃まで寝てから、友人と通話をしながらゲームをしたり、イラストを制作したりして過ごしています。仕事とプライベートでしっかりメリハリをつけることを大切にしています。

- 入社した決め手
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社長の熱い思いに惹かれて
最終選考で富田社長と直接お話しできたことが、自分の中では大きかったです。
富田社長とお話しする中で、会社や仕事に対する熱い思いが伝わってきたことがとても印象に残りました。また、説明会や一次選考の際に感じた会社の雰囲気も自分に合っていると感じ、入社を決意しました。入社して営業所に配属された後も、入社前とのギャップはありませんでした。配属直後に気持ちが落ち込んでしまった時期があり、所長に一対一で相談したことがあります。その際にも親身になって話を聞き、励ましてくださり、その後もずっと気にかけてくださっていて、今でも心の支えになっています。日の丸交通に入社できたこと、そして千住営業所に配属となり、人とのつながりや温かさを感じられる環境で働けていることを、改めてありがたく感じています。
- 入社してから成長したこと
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走るほど、話すほど、自分が成長していく
私は茨城県出身で、入社当初は東京の道に詳しくなく、運転する機会もそれほど多くありませんでした。最初は不安もありましたが、実際に乗務する中で少しずつ道を覚えていき、今では東京の道にもすっかり慣れたと感じています。また、お客様と接する中で、気持ちを切り替える力も身についたと感じています。例えば、プライベートで少し落ち込むようなことがあっても、お客様の前ではその気持ちを出さず、明るく接することを意識しています。「お客様は鏡」だと思っているので、自分が明るく接すれば、お客様も自然と明るく接してくださることがあります。そうした日々のコミュニケーションを通して、自分自身も成長できたと感じています。日々の乗務を通して、運転技術だけでなく、人との接し方や自分自身の気持ちのコントロールまで身につけられることも、この仕事の魅力だと思います。

- 同期との思い出
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支え合って一緒に成長した仲間
研修期間中の同期との時間が、特に思い出に残っています。分からないことがあればお互いに教え合ったり、悩んだときには相談し合ったりと、競い合うというよりも、協力しながら支え合っていました。また、中途入社の方も一緒に研修を受けるので、仕事のことだけでなく、人生の先輩として頼りになる方もたくさんいました。年齢やこれまでの経験に関係なく、お互いに助け合える仲間ができたことは、とても心強かったです。

- 入社を考えている学生へのメッセージ
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「タクシーって大丈夫?」が、「頑張ってね」に
就職活動中、私が「タクシードライバーになる」と母親に伝えたとき、はじめはとても心配されていました。しかし、内定後に会社から届いた社長からの手紙を読んだことをきっかけに、母親の気持ちは変わり、今では気にかけてくれながらもドライバーの仕事を応援してくれています。
タクシー会社への就職を考える中で、私と同じように親御さんから心配されている学生さんもいらっしゃるかと思います。日の丸交通には、乗務員を守るさまざまな仕組みや、親身になって支えてくださる社員の方々がいます。少しでも不安に感じている方も、安心して日の丸交通に飛び込んできてください。一緒に働ける日を楽しみにしています!







